結婚相手がこんなんなんだぁって引いてしまうこと。

私、友達やママ友の旦那さんをめちゃくちゃチェックしてしまいます。
性格悪いのはもちろんわかってますよ。
でも、やってしまうんだからしょうがないです。

私の夫はそこそこイケメンで、性格も温厚でイクメン、人からもうらやましがられます。

でも、残念ながら私がいまいち不細工なのですよ。
だから、ママ友で、かわいくて若い人がいたら、旦那さんはどんなのかって気になるんです。

これまで、夫を越える人は見つけられていません。

かわいい奥さんなのに、ばかっぽい話し方をする旦那とか、おばさんぽいママ友に、さらにおばさん?ぽい旦那さんとか(笑)

前評判がやけによかった旦那さんでもうちの夫に比べたら、あ、そうなんですか、程度で、がっかりしました。

人の旦那を上げて言うのって、あれ、わざとハードルあげてるのかなぁ?とか思ってしまいます。

世の中ってそんなに美男美女の夫婦はいないものなんだなぁ、って私のこと含めてなんだかホッとしています。

印鑑を押すということに信憑性はあるのだろうか

ときどきふと思ったりするのですが、印鑑の信憑性とか必要性ってどうなのでしょうか。
例えば、一般的によくある苗字であれば、その辺の文房具屋さんとかでもすぐに印鑑は準備できてしまいますよね。
もちろん、勝手に誰かの名前や印鑑を使って悪いことをすれば罪に問われるし、大事な契約では他に本人確認もするのでしょう。
でも、そうなると、わざわざ書類に印鑑を押したりするような意味というのはほとんどないのではないかと思います。
もちろん印鑑証明や、銀行で口座を作るときの印鑑となれば、ちょっとわけも違ってくると思います。
しかし、日常的に使用する認印というのは、はっきり言って不要なのではないかと思ったりするのです。
印鑑を押すというのは、昔からある習慣と言ってしまえばそれまでなのです、いまだにいろいろな書類で印鑑を押す習慣がいたるところに残っていますよね。
個人的には無駄なことだと思うのでやめてしまえばいいのに…と思ってしまうのですが、もしかしたら何か細かな決まりだとかが存在するのかもしれません。
日本人の間ではいつまでもキャッシュレス文化が浸透しないように、サインではなく印鑑を押すという現物主義的なところがあったりするのでしょうか。