シーズンの終わりに安くなった服を買うことをやめました。

服はたくさんあると衣替えやコーディネートが大変です。私は今までシーズンの終わりなどに安くなった服を買って次の年に着るということをしていました。でも次の年にはそのデザインが色あせていたり、一年間クローゼットにしまっておかなければなりません。その間に劣化してしまったり、どこにしまったかわからなくなってしまうこともよくありました。そこでシーズンの終わりにバーゲンで服を買うことをやめて、シーズンのはじめに最小限の服を定価で買うことにしました。5パターンほどあれば十分に洗濯も間に合います。1シーズンしっかり着ることで服も無駄なく着ることができますシーズンが終わったら衣替えのときにそれらの服を見直して来年も着るかどうかを検討します。来年も着ると決めた服はしっかりわかるように保管して、くたびれてしまったり来年は着ない服は処分したり、リサイクルに出します。こうすることで無駄な服を買うこともなくなり、クローゼットもすっきりします。http://www.presto-tek.biz/musee-ryokin.html

地下鉄の混み方といったら、半端なかったのです

お休みの日の朝となると、結構な方が、パジャマで外に出られるので、驚いています。悟られないようにはしていますが、びっくりです。
最近は、お向かいの奥様に好感をもたれたのか、朝、挨拶を微笑みながらしていただきます。うれしいことです。こちらも必死で生きていますから。
東京もあそこまで過密だと、どうしてそこまでして、そこにいたいのかがわからない気持ちです。今では緩和されたでしょうが、昭和の地下鉄の満員度は、半端なかったです。でも、そういうものだと思っていました。それに比べると、今は、天国ぐらいのこみあいかたの違いがあるのではないでしょうか。西武線も、地下鉄も、特に地方から来る電車の混みあい方はすごかったです。山手線はましなのではないでしょうか。
駅員さんは、ドアの中に人を押していました。それが当たり前と思っていましたが、違うようですね。いいこともありますね。これだから、東京がますますよくなるのでしょう。